2014,10,20, Monday
三度登場のスタッフ三輪学です。
自分のブログ担当の回に、ブログクイズの当番も当たってしまいました。
今回の一文字は『い』でございます。

板の上で『板の上にあがりたい!』と文字を発表する三輪学。
ブログクイズとはなんぞや?と申しますと…
九州巡演中、"ある言葉"をバラバラにして一文字づつお見せしています。
最後の文字は、10月24日頃のブログで発表予定。
それらを並べ替えて、"ある言葉"にして、おハガキでご応募下さい。
正解者の中から抽選で5名様に『親の顔が見たい』特製Tシャツ(色は黒のみ)をプレゼントいたします!
★応募方法は、以下の通り。
おハガキに
①お答え
②ご住所
③お名前
④ご希望のサイズ(S・M・L) (男性基準サイズですので、女性には少し大きめになります)
を書いて下記の宛先にご応募下さい。
《宛先》
171-0014
東京都豊島区池袋2-14-10
ミゾタビル5-601
劇団昴『旅ブログクイズ』係
締め切りは10月31日(当日消印有効)です。
ブログ読者どなたでもご応募OKです。
皆様のご応募、お待ちしています!
というものでございます。
たった今知った!という方も過去の記事をお読みになって是非ご応募ください。
ということで今回は『板の上』のお話。
舞台はしばしば『板』と表現されます。
舞台の幕開きに役者が舞台上にスタンバイしていたりすることを『板付き』と言います。
照明が暗い中で舞台上にスタンバイするのを『暗転板付き(あんてんいたつき)』、
緞帳幕が降りた中でスタンバイすることを『緞帳板付き(どんちょういたつき)』などと言ったりいたします。
逆に舞台袖でスタンバイしていることを『陰板(かげいた)』と言います。
今回の写真は舞台袖で撮影しましたので、陰板の『板』ですね。
まぁ今回はスタッフなのでいくら待機しても出番はないわけですが…(笑)
役者として舞台に出演したい!というのは、
「役者として板の上に上がりたい!」なんて言ったりするんです。
ちなみに日常会話に出てくる
『最近仕事も板に付いてきたねぇ』という表現は、
板付きとは違い、
役者として舞台にしっかり立っているねぇという褒め言葉からきた表現なんですよ。
さて、そんな『板』は前回の私の記事で書かせていただいたように、
セットを立てる為に釘を打ったりするものですから、広い意味で言うと消耗品なんですね。
しかしいくら消耗するからといって乱雑に扱ってはいけません。
役者にとっても、スタッフにとっても『板』は神聖なものなのです。
その『板』に釘ではなくテープで何かを固定するという作業がよく発生します。
今回の『親の顔が見たい』でいうと、舞台に敷き詰めているカーペットの縁を止めるために
テープが使われています。

どんなテープでもかまわないのか?というとそうではありません。
一般的なガムテープなどでは、しっかり止められる反面、
剥がすときに板に粘着が残ってしまったり、粘着が強すぎて
板を一緒にはがして舞台を傷めてしまったりするのです。
そこで今回使用しているのが『養生テープ』という代物です。
建築現場や、内装工事なので、汚れては困るものを養生するため、
ビニールシートなどの固定に使われるテープです。
この子がなかなか優秀でありまして、
ちゃんと固定する!
でも剥がすときに貼った面を痛めない!
そして粘着も残らない!
というマストな粘着度の優れもの。
※劇場によっては他の指定のテープがあり、使用できない場合もあります
セロハンテープなどとも違って、ガムテープのように好きな位置で手で簡単に切れる!
これも養生テープの優れた一面です。
そんな便利なテープなものですから、楽屋まわりでも大活躍!
ここにも

ここにも

ここにも!

あまりに便利なものですから、奪い去られないように
お茶場担当の先輩は、このテープはお茶場専用です!と宣言するほどです。

ちょっと置いておくと別の作業のため他のスタッフに持ち去られてしまうのです。
今度こそ正真正銘の便利アイテム、
こちらのテープは三輪家の日常生活でも大活躍しています。
ちょっとメモ書きを貼り付けたり、印をつけたり、
物置にしまうダンボールを止めたり、中に収めてあるものを書いて貼ったり…
ヌキチョウと違って一般的なホームセンターで購入できますので、
一家に一本、養生テープをおすすめいたします。いや、ほんとに。
さてさて旅の始まりでは100本以上トラックに積まれていたこの養生テープ、
残す会場も少なくなりだいぶ本数が減ってまいりました。
移動明けの福岡の板の上でも
役者、スタッフ、そして養生テープが大活躍することでしょう。
自分のブログ担当の回に、ブログクイズの当番も当たってしまいました。
今回の一文字は『い』でございます。

板の上で『板の上にあがりたい!』と文字を発表する三輪学。
ブログクイズとはなんぞや?と申しますと…
九州巡演中、"ある言葉"をバラバラにして一文字づつお見せしています。
最後の文字は、10月24日頃のブログで発表予定。
それらを並べ替えて、"ある言葉"にして、おハガキでご応募下さい。
正解者の中から抽選で5名様に『親の顔が見たい』特製Tシャツ(色は黒のみ)をプレゼントいたします!
★応募方法は、以下の通り。
おハガキに
①お答え
②ご住所
③お名前
④ご希望のサイズ(S・M・L) (男性基準サイズですので、女性には少し大きめになります)
を書いて下記の宛先にご応募下さい。
《宛先》
171-0014
東京都豊島区池袋2-14-10
ミゾタビル5-601
劇団昴『旅ブログクイズ』係
締め切りは10月31日(当日消印有効)です。
ブログ読者どなたでもご応募OKです。
皆様のご応募、お待ちしています!
というものでございます。
たった今知った!という方も過去の記事をお読みになって是非ご応募ください。
ということで今回は『板の上』のお話。
舞台はしばしば『板』と表現されます。
舞台の幕開きに役者が舞台上にスタンバイしていたりすることを『板付き』と言います。
照明が暗い中で舞台上にスタンバイするのを『暗転板付き(あんてんいたつき)』、
緞帳幕が降りた中でスタンバイすることを『緞帳板付き(どんちょういたつき)』などと言ったりいたします。
逆に舞台袖でスタンバイしていることを『陰板(かげいた)』と言います。
今回の写真は舞台袖で撮影しましたので、陰板の『板』ですね。
まぁ今回はスタッフなのでいくら待機しても出番はないわけですが…(笑)
役者として舞台に出演したい!というのは、
「役者として板の上に上がりたい!」なんて言ったりするんです。
ちなみに日常会話に出てくる
『最近仕事も板に付いてきたねぇ』という表現は、
板付きとは違い、
役者として舞台にしっかり立っているねぇという褒め言葉からきた表現なんですよ。
さて、そんな『板』は前回の私の記事で書かせていただいたように、
セットを立てる為に釘を打ったりするものですから、広い意味で言うと消耗品なんですね。
しかしいくら消耗するからといって乱雑に扱ってはいけません。
役者にとっても、スタッフにとっても『板』は神聖なものなのです。
その『板』に釘ではなくテープで何かを固定するという作業がよく発生します。
今回の『親の顔が見たい』でいうと、舞台に敷き詰めているカーペットの縁を止めるために
テープが使われています。

どんなテープでもかまわないのか?というとそうではありません。
一般的なガムテープなどでは、しっかり止められる反面、
剥がすときに板に粘着が残ってしまったり、粘着が強すぎて
板を一緒にはがして舞台を傷めてしまったりするのです。
そこで今回使用しているのが『養生テープ』という代物です。
建築現場や、内装工事なので、汚れては困るものを養生するため、
ビニールシートなどの固定に使われるテープです。
この子がなかなか優秀でありまして、
ちゃんと固定する!
でも剥がすときに貼った面を痛めない!
そして粘着も残らない!
というマストな粘着度の優れもの。
※劇場によっては他の指定のテープがあり、使用できない場合もあります
セロハンテープなどとも違って、ガムテープのように好きな位置で手で簡単に切れる!
これも養生テープの優れた一面です。
そんな便利なテープなものですから、楽屋まわりでも大活躍!
ここにも

ここにも

ここにも!

あまりに便利なものですから、奪い去られないように
お茶場担当の先輩は、このテープはお茶場専用です!と宣言するほどです。

ちょっと置いておくと別の作業のため他のスタッフに持ち去られてしまうのです。
今度こそ正真正銘の便利アイテム、
こちらのテープは三輪家の日常生活でも大活躍しています。
ちょっとメモ書きを貼り付けたり、印をつけたり、
物置にしまうダンボールを止めたり、中に収めてあるものを書いて貼ったり…
ヌキチョウと違って一般的なホームセンターで購入できますので、
一家に一本、養生テープをおすすめいたします。いや、ほんとに。
さてさて旅の始まりでは100本以上トラックに積まれていたこの養生テープ、
残す会場も少なくなりだいぶ本数が減ってまいりました。
移動明けの福岡の板の上でも
役者、スタッフ、そして養生テープが大活躍することでしょう。
| 地方公演::親の顔が見たい | 22:06 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,20, Monday
ボードー役の堀川恭司、11歳です!
劇団昴のみなさんと一緒の舞台に出させていただくのは、去年の「良い子にご褒美」に続いて二回目です。
稽古中はみんなに優しくしてもらって、本当の家族みたいでとても楽しいです!
今日は、少しだけ衣装がきました。
北海道より寒いドイツからアメリカに向かいアメリカで暮らす話なので、何枚も着る厚着の衣装からのスタートです。
みんなとっても格好いい衣装でした!
でももっと汚くするみたいなので残念です。
稽古場では演技以外にもいろんなことを教えてもらっています。
前回、柚葉ちゃんもBlogに書いていましたが、今日は僕がテック役の金尾さんに、二人でやるマジックを教えてもらいました。
翼君と柚葉ちゃんに見せたら、「すご~い!」って言われました。
みんなを驚かすために、マジックをもっと覚えたいです!
マジックとドイツと関係があるか調べてみたら、第2次世界大戦時に、ナチスに立ち向かったジャスパー・マスケリンというマジシャンがいたそうです。
彼は地元では天才マジシャンと言われていたそうですが、ある日知人がナチスに惨殺され、連合軍に入隊しました。
入隊した後、機会を伺い偉い人がきた時に大掛かりなマジックをしてみんなの度肝を抜いたそうです。
そのマジックに偉い人が目をつけて、ジャスパーさんはカモフラージュ専門部隊、その名も”マジックギャング”に任命されました。
ナチス軍に負け続きだった連合軍はジャスパーさんの大胆で精密なマジック作戦で形勢逆転し、勝利しました!
…ということは、僕がマジックを今覚えたいのもナチスと戦っているからかな(笑)
パパの役に立つといいなぁ!
「ラインの監視」の本番まであと20日ちょっと。
もっともっと演技が上手になるように稽古を頑張ります!
あと、マジックの練習も頑張ります(笑)

(翼君と柚葉ちゃんと3人で)
堀川恭司
劇団昴のみなさんと一緒の舞台に出させていただくのは、去年の「良い子にご褒美」に続いて二回目です。
稽古中はみんなに優しくしてもらって、本当の家族みたいでとても楽しいです!
今日は、少しだけ衣装がきました。
北海道より寒いドイツからアメリカに向かいアメリカで暮らす話なので、何枚も着る厚着の衣装からのスタートです。
みんなとっても格好いい衣装でした!
でももっと汚くするみたいなので残念です。
稽古場では演技以外にもいろんなことを教えてもらっています。
前回、柚葉ちゃんもBlogに書いていましたが、今日は僕がテック役の金尾さんに、二人でやるマジックを教えてもらいました。
翼君と柚葉ちゃんに見せたら、「すご~い!」って言われました。
みんなを驚かすために、マジックをもっと覚えたいです!
マジックとドイツと関係があるか調べてみたら、第2次世界大戦時に、ナチスに立ち向かったジャスパー・マスケリンというマジシャンがいたそうです。
彼は地元では天才マジシャンと言われていたそうですが、ある日知人がナチスに惨殺され、連合軍に入隊しました。
入隊した後、機会を伺い偉い人がきた時に大掛かりなマジックをしてみんなの度肝を抜いたそうです。
そのマジックに偉い人が目をつけて、ジャスパーさんはカモフラージュ専門部隊、その名も”マジックギャング”に任命されました。
ナチス軍に負け続きだった連合軍はジャスパーさんの大胆で精密なマジック作戦で形勢逆転し、勝利しました!
…ということは、僕がマジックを今覚えたいのもナチスと戦っているからかな(笑)
パパの役に立つといいなぁ!
「ラインの監視」の本番まであと20日ちょっと。
もっともっと演技が上手になるように稽古を頑張ります!
あと、マジックの練習も頑張ります(笑)

(翼君と柚葉ちゃんと3人で)
堀川恭司
| 稽古場日記::ラインの監視 | 14:46 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,20, Monday
本日のブログは私、柴田純子役の大坂史子がお送り致します。
9月14日に九州入りし、はや一ヶ月。例会も残すところ3分の1となりました。
何かとアクシデントに見舞われる事が多いこのプロダクションですが、今回は何事もなく順調に日々が進んでいるように思います。
まぁ、台風はふたつやって来ましたけど、もはやそのぐらいではビクともしないあたりがこれまでの経験を物語っているような気がします。
…ビクともしません、ビクともしませんが、今朝は私、めちゃくちゃビクつきました!(|| ゜Д゜)
先日の佐藤しのぶ先輩のブログ『禁断の女子楽屋・2』を見て愕然!
一気に目が覚めました!
しのぶさーんっ!あの写真は絶対にNGだって、あんなに言ったじゃないですかっ!( TДT)
本番前の私は、ドすっぴんでヨレヨレなんですから!(*`Д´)ノ!!!
この恨み、はらさでおくべきか…。
というワケで、本日は緊急企画『禁断の女子楽屋番外編・黒しのぶへの逆襲!』とさせて頂きます。水から上がった妖怪みたいな写真を掲載されたお返しですよー♪ヽ( ̄▽ ̄)ノ
まず最初に…「黒しのぶ」とは、悪い目をしている時のしのぶ先輩の名称であります。この人格、普段はしのぶさんの深層に潜んでいるのですが、九州に来てから表層に現れる事が多くなって参りました。
これが実にイタズラ好きな御仁でして(笑)
時に下落合るみ嬢の愛犬・犬たろうをコッソリかわいがったり…

時に本番に向け暫しの休息をとる後輩の寝顔を写真に納めたり…
逆にそんな姿を後輩に激写されたり…(笑)

色々と罪のない悪さを行うのであります。
因みに左下に見える足は、写真を撮ってる私の足(^o^;)
この直後に、椅子の上で写真の確認をしていたところを撮られてしまったという
次第。全く…油断も隙もないったらありゃしません…(-_-;)
このように、皆がホッと和むイタズラを仕掛けるのがお好みの黒しのぶ先輩。
その姿はさながら、夜をさまよう浮かれ小坊主…『夏の夜の夢』のパックのようでもあります(  ̄▽ ̄)
そんな愛すべきしのぶ様が、嵐の中拐って来た「貝さぶろう」。
島原の某店で出会い、以後道中を共にしております。
今日は私が連れている「貝じろう」と久しぶりの再会です。

Phot by Sumie Ozawa
手前:貝じろう、後方:貝さぶろう、コーディネートは小沢寿美恵さんです♪
貝さぶろう、しのぶさんの留守中は、部屋でテレビを見ているそうです。
………そんな訳ないだろうっ!
物事をついつい面白くしようとしてしまうのも、黒しのぶ先輩の特徴と申せましょう。
しかし…それもこれも、皆に笑顔でいて欲しいが故の業なのでしょう。
愛と笑いを振り撒きながら、黒しのぶは今日も行く!(* ̄ー ̄)
大坂城じんきち
~例会を終えて~
乗り打ちバラシの慌しさの中、楽屋入りした私達を迎えてくれた、秋の花。
会員さんのお気遣いに感謝です。
そして、素晴らしいお通しの数々!
本当に美味しゅうございました!
交流会では、アットホームな素敵なお店にお招き頂き、会員の皆様と身近にお話できたことが嬉しかったです。
初めて訪れた佐世保、本当に素敵な街でした。
本音を言えば、もう少し滞在して散策したかったです。
悔しいので、絶対またいつか来ます!
ありがとうございました!
大坂史子。
9月14日に九州入りし、はや一ヶ月。例会も残すところ3分の1となりました。
何かとアクシデントに見舞われる事が多いこのプロダクションですが、今回は何事もなく順調に日々が進んでいるように思います。
まぁ、台風はふたつやって来ましたけど、もはやそのぐらいではビクともしないあたりがこれまでの経験を物語っているような気がします。
…ビクともしません、ビクともしませんが、今朝は私、めちゃくちゃビクつきました!(|| ゜Д゜)
先日の佐藤しのぶ先輩のブログ『禁断の女子楽屋・2』を見て愕然!
一気に目が覚めました!
しのぶさーんっ!あの写真は絶対にNGだって、あんなに言ったじゃないですかっ!( TДT)
本番前の私は、ドすっぴんでヨレヨレなんですから!(*`Д´)ノ!!!
この恨み、はらさでおくべきか…。
というワケで、本日は緊急企画『禁断の女子楽屋番外編・黒しのぶへの逆襲!』とさせて頂きます。水から上がった妖怪みたいな写真を掲載されたお返しですよー♪ヽ( ̄▽ ̄)ノ
まず最初に…「黒しのぶ」とは、悪い目をしている時のしのぶ先輩の名称であります。この人格、普段はしのぶさんの深層に潜んでいるのですが、九州に来てから表層に現れる事が多くなって参りました。
これが実にイタズラ好きな御仁でして(笑)
時に下落合るみ嬢の愛犬・犬たろうをコッソリかわいがったり…

時に本番に向け暫しの休息をとる後輩の寝顔を写真に納めたり…
逆にそんな姿を後輩に激写されたり…(笑)

色々と罪のない悪さを行うのであります。
因みに左下に見える足は、写真を撮ってる私の足(^o^;)
この直後に、椅子の上で写真の確認をしていたところを撮られてしまったという
次第。全く…油断も隙もないったらありゃしません…(-_-;)
このように、皆がホッと和むイタズラを仕掛けるのがお好みの黒しのぶ先輩。
その姿はさながら、夜をさまよう浮かれ小坊主…『夏の夜の夢』のパックのようでもあります(  ̄▽ ̄)
そんな愛すべきしのぶ様が、嵐の中拐って来た「貝さぶろう」。
島原の某店で出会い、以後道中を共にしております。
今日は私が連れている「貝じろう」と久しぶりの再会です。

Phot by Sumie Ozawa
手前:貝じろう、後方:貝さぶろう、コーディネートは小沢寿美恵さんです♪
貝さぶろう、しのぶさんの留守中は、部屋でテレビを見ているそうです。
………そんな訳ないだろうっ!
物事をついつい面白くしようとしてしまうのも、黒しのぶ先輩の特徴と申せましょう。
しかし…それもこれも、皆に笑顔でいて欲しいが故の業なのでしょう。
愛と笑いを振り撒きながら、黒しのぶは今日も行く!(* ̄ー ̄)
大坂城じんきち
~例会を終えて~
乗り打ちバラシの慌しさの中、楽屋入りした私達を迎えてくれた、秋の花。
会員さんのお気遣いに感謝です。
そして、素晴らしいお通しの数々!
本当に美味しゅうございました!
交流会では、アットホームな素敵なお店にお招き頂き、会員の皆様と身近にお話できたことが嬉しかったです。
初めて訪れた佐世保、本当に素敵な街でした。
本音を言えば、もう少し滞在して散策したかったです。
悔しいので、絶対またいつか来ます!
ありがとうございました!
大坂史子。
| 地方公演::親の顔が見たい | 01:54 | comments (x) | trackback (x) |
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