大村諫早市民劇場 福岡市民劇場


こんにちは!『アルジャーノンに花束を』アリス・キニアン役のあんどうさくらです。

九州の旅公演も折り返しまして残りわずかです。
私たちは都城での公演を終え、大村諫早へと向かいました。


個人的な話になりますが、わたくし今年が初めての旅公演でして…
コロナ禍の影響で東北公演が中止・延期となり、東京公演も同じく。
自粛生活を経て、今回の九州公演でした。

本番直前の客席の賑やかさや、1ベルが鳴った時の緊張感…
影アナの方のあたたかい声音
そして静かになっていく客席
袖の暗がりや緊張感がありつつもどこか静謐な空気
そして、客席に観てくださる方々との一体感…

なんとも言えない、高ぶりを感じました。

当たり前ではなくて、たくさんの努力や気遣いがあって叶った舞台。
こういった状況で舞台を踏むということに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
改めて、この場を借りて御礼申し上げます。


さて、大村諫早公演の前には移動日を挟みました。
せっかくなので近くをお散歩。




諫早の眼鏡橋…!
なんと、石橋としては日本で初めて国の重要文化財に指定された立派な橋なんだそうです。




同じくのどかで素敵な佇まいに誘われてお散歩していたジョウ役の加藤くんを発見。

心洗われる休日を過ごし心身共にリフレッシュした後は、いよいよ大村諫早公演です!




大村諫早市民劇場の皆様にあたたかく迎えていただき、とっても良い時間を過ごさせていただきました…ありがとうございました!


そして次の劇場へ向かう一行…福岡はももち文化センターです!




写真協力は、ノーマ役の染谷さん(左)と裏でお手伝いをしてくれている新人の新藤(右)さん。

福岡は長めの滞在で、本当にたくさんの方が足を運んでくださいました。ありがとうございました!


ところで、搬入搬出のお手伝いをしてくださった会員さんが、よく公演のTシャツを着て参加してくださいます。
とても嬉しくにっこりしてしまうのですが、とある会員さんのTシャツが…




でん!




ででーーん!!

こーーんなかわいくデコレーションされていました!
おおおしゃれーーー!ま、まねしたーーい!!
ご好意でお写真載せさせていただきました♡

ありがとうございます!

こんな手(?)があったとは…
スパンコールをゲットできたら挑戦してみたいと思います…(メラァ)


さてはて、次はところ変わって佐賀公演です!
残りのステージも、皆様に楽しんでいただけるよう、一同健康に気をつけて挑みたいと思います!

れっつ ねくすと すてーーじ!!


あんどうさくら
| 稽古場日記::アルジャーノンに花束を | 14:35 | comments (x) | trackback (x) |
熊本市民劇場 都城市民劇場
熊本に来ました。
ここ熊本2ステージです。ソーシャルディスタンスを守るための座席間隔を空けるお願いの紙が素敵です。

実は、この次の次に公演予定の地は「ひとよし・くま」でした。ですが、みなさんご存知の通り天災がもたらした傷跡は未だ癒えず、残念ながら中止となりました。
同じ熊本県ということで、この熊本2ステージを観劇可能な「ひとよし・くま」の会員さんも参加しての例会になりました。
2ステージともソーシャルディスタンス対策の中、沢山の観客に恵まれて、嬉しいダブルカーテンコールでした。




次の地は、都城です。特徴のあるお洒落な劇場。



都城公演は1日のみ。今回もダブルカーテンコールでした。二回目の時に皆さん揃って手拍子の拍手で我々を迎え入れてくれてました。更には立ち上がってスタンディングオベーションまで頂き、とても嬉しかったです。
役者冥利に尽きます。
これからもキャストスタッフ一丸となって頑張って巡演します。

山口研志





| 稽古場日記::アルジャーノンに花束を | 14:35 | comments (x) | trackback (x) |
九州市民劇場の皆様、お久しぶりでございます❗
6年前に「親の顔が見たい」の道子ちゃん(自殺した子)の母親を演じました市川奈央子でございます。
あの時もお世話になりましたm(._.)m
また、舞台に立つために九州を訪れることが出来たこと、本当に感謝の気持ちで一杯です。
まして、大変な状況下の中でここまで準備をしてくださった事務局の皆さま、運営サークルの皆さま、観に来てくださった会員の皆さまにまず、お礼申し上げます!

さて「アルジャーノン」では、「ウィンズロウ」他6役をしております。そのため、衣裳が7役分、もちろん靴も7役分あるのです。
写真は、「バーニス」の時のものです。扉の奥にいるので、分かりにくいと思いますが、頭の先から足元までちゃんと着ているんですょ(*^▽^*)(初めて自撮りしたので画面が寄っておりますが、そこは多めに見てくださいませ…)




さてさて、ここは南国ムードたっぷりの「ひなた 宮崎」。10/3に飯塚からバスに揺られてやって来ました!
この日はゆっくり身体を休めて…

そして、10/4、十分に鋭気を養って挑んだ舞台では、カーテンコールに響き渡る会員さんの拍手が心に染み入りました!
翌日事務局長さんから、沢山の会員さんが観に来てくださったと伺い、鳥肌が立つほど感動致しました…。
「ここまで色々とあったけど、役者をやってて良かったー。」と





頂いた「じゃりぱん」と「日向みかん」で、エネルギー補給し頑張れました❗宮崎市民劇場の皆様、ありがとうございましたo(^o^)o


そして、次に向かうは鹿児島です!

改めて役者である幸せを噛み締めながら次なる地「鹿児島」に到着!

シンボル桜島に迎えられ、私もやる気満々です!



こちらでも、またまた、活力の元を頂きました!
本当にありがとうございます(о´∀`о)

そして、いつもの通り、でも、一瞬一瞬を大事に舞台を駆け巡ります!

そんな私たちにやっぱり暖かい拍手で最後を飾ってくださるのは、舞台には欠かせない『もう一人の出演者』である会員の皆さんお一人お一人です!

舞台は生き物です。役者だけでなく、観ている方も年齢、職業、男女の違いや、小さなところでは、気分、体調等で感じることが変わってくると思っています。
だから、同じ芝居でも一度として同じものにならない面白さがあるんですよね。

こうやって、皆で育てて行く「アルジャーノンに花束を」…。

あぁ…(* ̄∇ ̄*)
本当に幸せな日々でございます…
まだいたいなぁ…と、後ろ髪を引かれつつ、『劇団昴』は次の熊本へ向かうのです!

市川奈央子



| 稽古場日記::アルジャーノンに花束を | 20:04 | comments (x) | trackback (x) |
【九州・けいかほうこく】田川◎直方◎飯塚 市民劇場

皆様こんにちは。
フェイ・リルマン役の望月真理子です。
九州巡演、会員の皆様のご尽力により恙無く進んでおります。


◎田川市民劇場
北九州、別府と続いて田川にやってきました。
コロナ禍ではありますが、こちらでも会員の皆様の芝居への熱い思いに大いに勇気づけられ、公演を終えることができました。
美しい山あいの日差しにもエネルギーを貰いました。そしてこちら!



なんと…アルジャーノンクッキーを頂きましたー!チラシのイラストが入っていますよ!
ご声援を推進力に、この先の行程も頑張ります!
田川市民劇場の皆様、ありがとうございました!

◎直方市民劇場
ところ変わって直方での公演です。先日に引き続き、九州の初秋の空が美しいです。



衣裳も洗濯され、日差しを沢山浴びせることができました。
驚くべきことには、この状況下でありながら、なんとなんと直方市民劇場は会員数を増やして例会を開催しているそう!
会員の皆様の日々の努力と力強さ!こうして一緒に舞台を作ることができて本当によかったです。
直方市民劇場の皆様、ありがとうございました!


◎飯塚市民劇場
あっという間に行程が過ぎていく…

飯塚では2日間、公演をさせていただきました。
飯塚市民劇場も会員数を増やされたそう!!皆さまのエネルギーに脱帽です!!芝居にも力が漲ってきますー!
と、そんな中で珍事件が。
なんと芝居中、宮本充先輩がマスクを着けたまま舞台上に出てしまいました!
ご時世なので、ひょっとして「あるある」な事件かもしれませんね~


宮本氏による戒めの自画像がホワイトボードを賑やかせます。

そして素敵なサプライズが。



2017年、「ラインの監視」で息子役を演じた笹井逹規は今回スタッフとして九州に来ています。そんな笹井くんに会員さんからTシャツのプレゼントを頂きました!
以下、笹井くんのコメントです。

まさか、まさかの、アルジャーノン巡業中のサプライズ!
「ラインの監視」は、とても思い入れのある作品なので、凄く嬉しいです!
また飯塚で舞台に立てる日を、楽しみにしています!



飯塚市民劇場の皆さん、ありがとうございました!

| 稽古場日記::アルジャーノンに花束を | 22:26 | comments (x) | trackback (x) |
北九州市民劇場 別府市民劇場 大分市民劇場!!!

下関市民劇場での公演が終わり、北九州市民劇場での公演が始まりました。

北九州市民劇場では、8回も公演をさせていただきました。
毎日、沢山の会員の皆さんが劇場に来てくれて、僕たちの芝居を観ていただける。
こんなに嬉しいことはありません。
世の中がウイルスによっておかしくなってから、よりいっそうそう思います。
こんなにたくさん芝居が好きな方々がいる。
カーテンコールで皆さんの姿を見るたびに本当に芝居をやっていて良かったなと心から思います。

最後はなんと会員の皆さんがお見送りをするために待っていてくださいました。



お見送りの際、運営サークルの一人の方が、去年、僕が出演した「南吉野村の春」を観てくださっていて、少しだけお話をさせていただきました。
もっとお話したかったですが、今はこういう状況なので我慢です。
またお会いしたときにしっかりとお話したいです。
その方から「またpit昴にお芝居観に行くね」と言っていただきました。
本当に嬉しかったです。

最初から最後まで、本当に本当に幸せな気持ちになりました。

北九州市民劇場さん
ありがとうございました!


そして、次の公演地は別府市民劇場です。

なんと記念すべき100回目の例会でした!!
そんな記念すべき公演をやらせていただきました!
袖から出ていくときも「100回目だ~100回目だ~」
と思いながらいつもより緊張していたかもしれません(笑)



このお手紙を見ながらまた幸せを感じました。
記念すべき100回目の公演、幸せでした。

別府市民劇場の皆さん
ありがとうございました!

次の公演地、大分市民劇場へ!

大分市民劇場さんでは、銘菓ざびえるをいただきました!
そこにこんなお手紙が



美味しいお菓子と心温まるお言葉に感無量でした。
皆さんにお芝居を観ていただけたことが本当に嬉しかったです!
こうして皆さんに出会たことに感謝し、これから続いていく公演を楽しんで行こうと思います!

大分市民劇場のみなさん
ありがとうございました!

加藤和将

| 稽古場日記::アルジャーノンに花束を | 14:35 | comments (x) | trackback (x) |
九演連 巡演始まりました。

『アルジャーノンに花束を』九州巡演が下関での4ステージからスタートいたしました。

各公演、終演後は大きな温かい拍手をいただき、初日の終演後は出演者にも熱くこみ上げるものがありました。
拍手の中感じたことは、市民劇場の会員の皆様も、共に演劇を作り上げることの喜びを、あらためて感じていらっしゃるんだろうなということです。
私たち劇団も、コロナ禍で例会を行うため、いくつもの対策をたて、実行し、今までの巡演とは大きく違うものになっています。
各地の市民劇場・演劇鑑賞会の皆様も大変な準備をなさった上での例会であることは、想像に余りあります。
双方の思いが実を結んだ瞬間、それがあの拍手だったように思います。

自粛要請が出た当時、演劇は「生きていくために必要不可欠なものではない」との声がいくつも上がりました。
生活というものをミクロで考えたとき、それは間違ってはいないことかもしれません。
ですが、いくつかの例会を終えて、不可欠ではないが、必要なものであることには違いないと確信しました。
長い巡演になりますが、最後まで会員の皆様と共に、よりよい舞台を作り上げられるよう、最高の準備をしていこうと思っております。
よろしくお願いいたします!



下関市民劇場 カーテンコール

三輪学
続き▽
| 稽古場日記::アルジャーノンに花束を | 15:20 | comments (x) | trackback (x) |
公演延期のお知らせ
劇団昴ザ・サード・ステージLABO公演「プカプカ漂流記」公演延期のお知らせ



いつも劇団昴を応援していただきありがとうございます。


日本国内における新型コロナウイルス感染症の発生を受けまして、これまで公演の開催について検討してまいりましたが、
この度の感染拡大に伴い、Pit昴にご来場されるお客様への感染防止と安全を最優先に考慮した結果、
4月3日金曜日から4月8日水曜日まで開催を予定していた中島敦彦作、北村総一朗演出「プカプカ漂流記」公演を延期とさせて頂きます。


公演を楽しみにお待ち頂いていたお客様には深くお詫び申し上げます。



延期公演の日程および詳細は、後日劇団昴ホームページにて発表いたしますので今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。


ご購入いただきましたチケットの払い戻しにつきましては、劇団よりご連絡をさせていただきます。

当日清算でご予約のお客様にも、劇団より連絡をさせていただきます。

何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。



※すばる倶楽部パーティーにて特別先行前売りチケットをお買い求めになられたお客様には、延期した公演も同じ金額にて対応させて頂きます。

尚、4月公演を予定しております『アルジャーノンに花束を』に関しましては、
会場のあうるすぽっとと連携の上、現状では実施するように準備を進めております。

日々予断を許さない状況が続いていますが、皆様方におかれましても、くれぐれも体調を整え、お健やかにお過ごし下さい。

| 稽古場日記::ザ・サード・ステージLABO『プカプカ漂流記』 | 21:20 | comments (x) | trackback (x) |
プカプカ漂流記 Aチーム林役・古谷みちるです!
今日のブログ担当はAチーム「林 真弓」役の古谷みちるです!!


↑左から古谷みちる(A林役)、広瀬和(A熊下役)、石井ゆき(増山役)

ブログリレートップバッターの西岡萌絵さんと同じ役です。

「林真弓」は、普段の私とは全く違うタイプの女の子に思えました。
無口で、気弱で、内気で、いじめられっこタイプの林。私はおしゃべりで気が強くてどちらと言うと前向き。
でも稽古が進んでいくと、私もこの状況なら無口になるなぁ、とか、ああいう人に対しては気弱になる、とか、いくつも共感出来る点がみつけられて、それが楽しみにもなりました。
この発見の積み重ねで、少しづつ古谷みちるの演じる「林真弓」が完成していくような気がします。

また、同じ物語なのに演じる人が違うだけで全く色が変わる、というのもダブルキャストの醍醐味です!
是非両チームをご覧頂いて、違いを楽しんで頂ければ幸いです。




| 稽古場日記::ザ・サード・ステージLABO『プカプカ漂流記』 | 10:18 | comments (x) | trackback (x) |
波に揺られて:ノアの方舟のお話

こんにちは、本日ブログを担当致しますは
『プカプカ漂流記』聖書係熊下役
Aチームの広瀬和です!よろしくお願いいたします。



初日まであと約2週!
2ヶ月前から始まった稽古もあっという間に時が過ぎて、まるで波に流されていくようです。




さて、本日は自分の役にちなんで聖書のお話をしようかと思います。
聖書の話なんて、堅苦しい、難しそうと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、宗教的観点からちょっと離れてみると、言わば最古の世界的ベストセラーと言っても過言じゃないほど、聞いたことのある逸話や物語が詰まっています✨


その中から1つ。
ユダヤ教の経典として生まれ、キリスト教の元となった旧約聖書に、『ノアの方舟』という有名なお話があります。


かつてこの世が、堕落した人間達で溢れてしまった折、神様は肉体を持つものを作った事を後悔し、洪水によって全てを洗い流そうと決断しました。

その時神様は、信心深いノアという老人に
「これから7日後、私はこの地を清めるために水を降らせ洪水を起こす。あなたは私が言ったとおりの方舟を作り、あなたと、あなたの家族、そして動物達を1つがいずつ乗せなさい」
と神託を与えました。

ノアは言われた通りの形、素材、作り方で舟を作り、自分と、自分の家族、そして動物達を1つがいずつ乗せました。

神託が下ってから7日後、神様の言った通り、天から水が滝のように降りはじめました。
その水の勢いは留まることなく、40日40夜降り続け、陸地を覆い地上の生物を滅ぼし尽くしてしまうほどの大洪水となりました。

ノアと、家族たち、そして動物たちは、洪水が終わり水が引くのを方舟の中でじっと待ちました。
洪水が止んでもしばらく水が引かず、150日もの間方舟の中で『漂流』を続けるしかありませんでした。
波に揺られた方舟がようやく止まったのは、アララト山の山頂でした。

舟が止まってから40日後、ノアは鴉と鳩を1羽ずつを放ち、外の様子を知ろうとしました。
鴉も鳩も、止まるところがなかったためにすぐに方舟に帰ってきました。
ノアはその後7日おきに鳩を放ち、外の様子を伺い、2度目に鳩が舟に戻らなかったことで、水が引いたのを知りました。

こうしてノアとその家族たちは、新しい世界で、新しい生活を始めることになるのです。


今回の『プカプカ漂流記』では、オッチャン先生という拠り所に集まり、世間の目に晒されながらもオッチャン先生を信じて、逃げ続ける女性たちが描かれます。





彼女たちも、いつか波が静まり、水が引いて、オッチャン先生と再会することを心待ちにしています。

『ドレミの方舟』の漂流の辿り着く果てを、どうか劇場にてご覧いただけますように。


聖書係熊下役、広瀬和でした。

| 稽古場日記::ザ・サード・ステージLABO『プカプカ漂流記』 | 10:09 | comments (x) | trackback (x) |
プカプカ漂流記 Aチーム河田役・関泰子です!
本日は私、Aチームの「河田順子」関泰子ですぞ!劇団の舞台に立つのは久しぶりです。しかも初めて一緒に舞台に立つ人が多く、とっても嬉しいです!

今日は衣裳合わせでした!
衣裳プランナーは我らが磯辺万沙子さんです!

古着屋さんで探したり、皆で持ち寄ったり、万沙子さんに繕ってもらったり……。衣裳のサポートをしてくれてる西岡ちゃんも合わせて、本当に感謝です!
今回は女性ばかりなので、華やかです!あ、でも敬虔な教徒なので、洋服は地味かもですが……。ま、観てのお楽しみです〜。ふふ。
女性は洋服着替えるウキウキしますよね(笑)
へーんしーん!って感じです(笑)

衣裳を着ると、自分の役がよりハッキリ解る気がします。
衣裳さんが役のイメージを役者に伝えてくださるので、更に自分の役に色が増える感じがします!

私と坂井ちゃんが演じる役「河田順子」は、方舟のメンバーの中でも少し皆と違う雰囲気を持っている女性です。
どう違うのか、それは衣裳を見て頂くと解るかも。と言うより、お芝居を観て頂くと解ります!(当たり前ですな)
皆様と劇場でお会い出来るの楽しみにしていますよ!
女性だけの喜劇!(勿論涙も有り!)
ご期待下さいー!

| 稽古場日記::ザ・サード・ステージLABO『プカプカ漂流記』 | 21:02 | comments (x) | trackback (x) |

  
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